近所の神社の掃除をしていると、本殿にニホンミツバチの巣を発見。駆除するっていうので、巣とハチミツを貰いました。
閉められていた扉の中に大きな巣が作られていたのです。
(写真は取り除いた後です)
天井に張り付いていた巣を素手で取り除いているにもかかわらず、ニホンミツバチに一切刺されませんでした。
巣を奪われたニホンミツバチたちは、蜂球という群を作って女王蜂を守り、探索蜂が新居となる場所を探しに行きます。見つかれば蜂球も移動します。上のような蜂球を見つけても、以前動画で紹介したように人を刺すことはありませんので殺虫剤で駆除することだけは避けてくださいね。
下に落とした蜂の巣に蜜を回収に来るニホンミツバチ。お堂の中にこぼれたハチミツも、しきりに吸ってました。
さて、捕った巣蜜をザルの上に置いて垂れてくるハチミツを集めます。ナイフで切り込みを入れてハチミツが垂れやすいようにします。垂れなくなってきたら上から押さえて絞り出します。
垂れたハチミツは、ガーゼなどで濾してビン詰めします。糖分が高いと何年でも持ちます。
ニホンミツバチのハチミツは大変貴重だそうで、1kg当たり1万円くらいで取り引きされているらしいです。
一旦地面に落ちてしまった巣のハチミツは食べずに、ハチミツパックにでも利用しましょうかね?かつてクレオパトラも美容に利用していたそうです。
勝手に「ニホンミツバチを守ろう!」運動を開始しました。
フェイスブックに「勝手に『ニホンミツバチを守ろう』運動」ファンページを開設しました。
2011年6月26日日曜日
2011年6月24日金曜日
リーグ戦再開 阪神vs巨人(甲子園球場)
約1ヶ月間続いた交流戦も終わり、リーグ戦再開の阪神甲子園球場で伝統の阪神×巨人戦を観にいきました。
先発は能見だと予想されていましたが岩田、巨人の先発は東野でした。
1回から阪神の打線がうまくつながり、1アウト満塁のチャンスでブラゼルがライトへの犠牲フライで1点、2回にもマートンのタイムリーヒットで2点目。3回表に同点に追い詰められるものの、4回裏に2,3塁のチャンスにまたもマートンが2点タイムリーツーベースヒット!これが決勝点となり神4-2巨。
前日のインタビューで「阪神相手に完封勝利する」と宣言していた東野を4回で引きずり下ろしました。
9回表は少々ひやっとさせるシーンがありましたが、藤川が締めて試合終了!ジェット風船が舞いました。
勝利投手は岩田。4勝目でした。
先発は能見だと予想されていましたが岩田、巨人の先発は東野でした。
1回から阪神の打線がうまくつながり、1アウト満塁のチャンスでブラゼルがライトへの犠牲フライで1点、2回にもマートンのタイムリーヒットで2点目。3回表に同点に追い詰められるものの、4回裏に2,3塁のチャンスにまたもマートンが2点タイムリーツーベースヒット!これが決勝点となり神4-2巨。
前日のインタビューで「阪神相手に完封勝利する」と宣言していた東野を4回で引きずり下ろしました。
9回表は少々ひやっとさせるシーンがありましたが、藤川が締めて試合終了!ジェット風船が舞いました。
勝利投手は岩田。4勝目でした。
2011年6月23日木曜日
またまた、寝屋カレー「辛味屋」さん(大阪府寝屋川市)
またまたまた、大阪府寝屋川市にあるカレー屋さん、寝屋カレーこと「辛味屋」さんに行ってきました。
今回はいい貝が入ったとのことで、串カツの前にオオアサリ(だったかな?)をいただきました。アサリというよりは、ハマグリくらいの大きさがあります。醤油だけの味つけでしたが、アサリから出るダシのおかげで大変深い味でした。カレー屋にしとくのはもったいない!
カウンター越しの厨房。中央に置いてある、こだわりの串カツを揚げるフライヤーにはこだわりがないそうです。
最近、昼間と夜の業態を変える「二毛作」が飲食店で流行っているそうですが、辛味屋さんは古くからカレー屋と呑み屋(串カツ)と最近始めたモーニングで三毛作を実践されているかなりやり手のオーナーです。
最後は焼きカレー(800円)を体験!
たっぷりのチーズとトロトロの卵とカレーをオーブンで焼き上げてます。チーズから出る油とご飯を絡めるとドリアのような食感も味わえる贅沢なカレーでした。
ホントに毎日来ても飽きさせない寝屋カレーこと「辛味屋」さんでした。
今回はいい貝が入ったとのことで、串カツの前にオオアサリ(だったかな?)をいただきました。アサリというよりは、ハマグリくらいの大きさがあります。醤油だけの味つけでしたが、アサリから出るダシのおかげで大変深い味でした。カレー屋にしとくのはもったいない!
カウンター越しの厨房。中央に置いてある、こだわりの串カツを揚げるフライヤーにはこだわりがないそうです。
最近、昼間と夜の業態を変える「二毛作」が飲食店で流行っているそうですが、辛味屋さんは古くからカレー屋と呑み屋(串カツ)と最近始めたモーニングで三毛作を実践されているかなりやり手のオーナーです。
最後は焼きカレー(800円)を体験!
たっぷりのチーズとトロトロの卵とカレーをオーブンで焼き上げてます。チーズから出る油とご飯を絡めるとドリアのような食感も味わえる贅沢なカレーでした。
ホントに毎日来ても飽きさせない寝屋カレーこと「辛味屋」さんでした。
2011年6月19日日曜日
馬見丘陵公園の菖蒲が見頃でした(奈良県北葛城郡広陵町)
2011年6月18日土曜日
ゴールドニゲカスハンダでVS3002を高画質化する。
マランツのHDMIセレクターVS3002は、数あるHDMIセレクターの中でも画質の劣化が少ないと評判の製品ですが、この製品を高性能ハンダ ゴールドニゲカスハンダを使用してさらなる高画質化することに成功しました。
左は天板を外した写真です。
左の基板がセレクターメイン基板。中央がコントロール基板。右が電源基板です。
セレクターメイン基板を止めているネジと、背後のHDMI端子を固定しているネジ全てを外します。続いてコントロール基板と電源基板を接続しているフラットケーブルを丁寧に外します。
そうするとご覧のようにセレクターメイン基板が取り外せます。
ゴールドニゲカスハンダを流し込む部分は、赤印のHDMI端子を両端で止めてあるハンダの部分のみです。ここはアースとなっている部分ですが、双方の機器からのノイズが通過するためにゴールドニゲカスハンダの特異な性能がすごく効くのです。
大きな金属が固定されている部分ですので、ワット数の高いハンダゴテを使用して素早くハンダを流します。(元のハンダを吸い取る必要はありません。ゴールドニゲカスハンダを追加するだけで結構です)
作業前と後の画質を比べると、画像の輝度が上がり、映像の遠近感がすごくよく分かるようになります。
信号線の端子は非常に狭く、素人が改造するには大きなリスクが伴いますが、アース端子だと比較的作業がしやすいので少しハンダ作業に慣れた方でしたら挑戦できると思います。また高価なハンダですから、やみくもに使用するよりも確実な効果が現れる場所にピンポイントで処理を施すとコスト削減にもつながります。
(改造はすべて作業者の責任において行ってください。メーカーの保証が受けられなくなるだけでなく、重大な事故につながる恐れもあります。ご注意ください。)
ニゲカスハンダの詳細
左は天板を外した写真です。
左の基板がセレクターメイン基板。中央がコントロール基板。右が電源基板です。
セレクターメイン基板を止めているネジと、背後のHDMI端子を固定しているネジ全てを外します。続いてコントロール基板と電源基板を接続しているフラットケーブルを丁寧に外します。
そうするとご覧のようにセレクターメイン基板が取り外せます。
ゴールドニゲカスハンダを流し込む部分は、赤印のHDMI端子を両端で止めてあるハンダの部分のみです。ここはアースとなっている部分ですが、双方の機器からのノイズが通過するためにゴールドニゲカスハンダの特異な性能がすごく効くのです。
大きな金属が固定されている部分ですので、ワット数の高いハンダゴテを使用して素早くハンダを流します。(元のハンダを吸い取る必要はありません。ゴールドニゲカスハンダを追加するだけで結構です)
作業前と後の画質を比べると、画像の輝度が上がり、映像の遠近感がすごくよく分かるようになります。
信号線の端子は非常に狭く、素人が改造するには大きなリスクが伴いますが、アース端子だと比較的作業がしやすいので少しハンダ作業に慣れた方でしたら挑戦できると思います。また高価なハンダですから、やみくもに使用するよりも確実な効果が現れる場所にピンポイントで処理を施すとコスト削減にもつながります。
(改造はすべて作業者の責任において行ってください。メーカーの保証が受けられなくなるだけでなく、重大な事故につながる恐れもあります。ご注意ください。)
ニゲカスハンダの詳細
2011年6月17日金曜日
ササユリが咲いていました
2011年6月11日土曜日
国際金融コンサルタント菅下清廣氏からたくさんの人に伝えたいメッセージ
先日のブログで、国際金融コンサルタント菅下清廣氏の新しい本「2011年の衝撃!」の巻末に記されているあとがきが素晴らしいのでぜひ読んで欲しい。と書きましたが、あとがきのみが公開されることになりました。
PDFのダウンロードは下記です。
http://www.forestpub.co.jp/sr/2011aw.pdf
青い眼をした投資家や人々が日本に対してどのように感じたかを述べてあります。マスコミなどでは決して取りあげられない内容だと思っています。すごく勇気が出ると思いますので一人でも多くの方に読んでいただきたいです。
フェイスブックのファンページ「経済評論家・菅下清廣」内に「日本人の誇りを感じた。あとがきの一部分だけでもたくさんの人に読んでもらうことができないか」という要望を出していたのですが、著者の菅下氏の了解が無事に得られたようです。さらに菅下氏本人からの熱いメッセージがyotubeに投稿されています。
一読者の要望を聞き入れていただいたフォレスト出版様、そして快諾いただいた菅下清廣氏に心より感謝申しあげます。
それにしても、世界中の人とつながることができるフェイスブックやツイッターの可能性を感じずにはいられません。
PDFのダウンロードは下記です。
http://www.forestpub.co.jp/sr/2011aw.pdf
青い眼をした投資家や人々が日本に対してどのように感じたかを述べてあります。マスコミなどでは決して取りあげられない内容だと思っています。すごく勇気が出ると思いますので一人でも多くの方に読んでいただきたいです。
フェイスブックのファンページ「経済評論家・菅下清廣」内に「日本人の誇りを感じた。あとがきの一部分だけでもたくさんの人に読んでもらうことができないか」という要望を出していたのですが、著者の菅下氏の了解が無事に得られたようです。さらに菅下氏本人からの熱いメッセージがyotubeに投稿されています。
一読者の要望を聞き入れていただいたフォレスト出版様、そして快諾いただいた菅下清廣氏に心より感謝申しあげます。
それにしても、世界中の人とつながることができるフェイスブックやツイッターの可能性を感じずにはいられません。
登録:
投稿 (Atom)