2007年2月12日月曜日
渋滞中のバンコク伊勢丹前(タイ,バンコク)
バンコクのラチャダムリ通りを北上しバイヨークスカイホテルを目指します。しかし伊勢丹前で大渋滞!まあバンコクの渋滞は日常茶飯事なんですがね。
ちなみに前方のノッポなビルがバイヨークスカイホテルの入居するバイヨークタワー2です。高さ304mを誇り、タイ1番の高層建築物です。
サンビームホテルよりパタヤビーチを望む(タイ チョンブリー県パタヤ)
バンコク スワンナプーム空港よりタクシーで約2時間、パタヤビーチはベトナム戦争のときに米兵の保養地として発展しました。今回泊まったサンビームホテルはソイ8にある家庭的なホテル。パタヤビーチまで徒歩5分。日本語は通じませんが、英語は通じます。
(サンビームホテルの地図)

(サンビームホテルの地図)
2007年2月11日日曜日
タイ24時間レース(タイ,ビラサーキット)
タイ ビラサーキット(BiraCircuit)で行われた24時間レースに出場しました。レースのスタート直後の様子です(2/10正午スタート)。本格的なレーシングカートというよりは遊園地のゴーカートという感じです。アクセルが重たいのが難点です。ルールは、4人以上8人以内で24時間走りきって一番多く周回したチームが優勝です。1回の走行は1時間以内と決められていて、オーバーすると5分のペナルティーが課せられます。またタイヤ交換は1回だけ許されています。
優勝賞金は25万バーツ(約100万円)ですから、みなさん真剣です。
24時間ですから、もちろん夜中のセッションもあります。我々のチームは、ナイトセッションに入る直前にドライブシャフトを支持しているベアリングにトラブルが発生し、交換作業のため30分以上のピットストップを余儀なくされ、優勝戦線から早くも脱落です。
長かったレースが無事終わり表彰式です。写真は優勝したタイのチームです。
途中3時間ほど仮眠しただけで、ほとんど起きっぱなしでした。これほど濃くて、短い24時間を経験したのは初めてでした。レースでは満足する結果は残せませんでしたが、こんな貴重な経験をさせていただいたことに感謝です。
2007年2月10日土曜日
National Hwy No36をビラサーキットに向けて走る(タイ、チョンブリ県)
パタヤの中心街から北に10分くらい走るとNational Hwy No36に合流します。このNational Hwy No36を20分くらい南東に行くとビラサーキット(BiraCircuit)に到着します。途中のガソリンスタンドから、車の荷台に乗せてもらって(乗せられて?)ビラサーキットに到着しました。
2007年2月9日金曜日
タクシーでパタヤに向かう途中(タイ,チョンブリ県)
スワンナプーム国際空港からパタヤへ向かう途中のチョンブリ県(ChonBuri)周辺を撮りました。高速道路が途中までしかできていないので、あとはパタヤまで幹線道路を走ります。
スワンナプーム国際空港到着(タイ、サムットプラーカーン県)
タイ スワンナプーム国際空港に到着しました~
昨年にできたばっかりのスワンナプーム国際空港は大きくてきれいです。これまでのドンムアン空港と比べてバンコク市内へのアクセスはちょっと不便ですが、今回はパタヤに行くので問題なし!
これからタクシーに乗ってパタヤに行きます。
昨年にできたばっかりのスワンナプーム国際空港は大きくてきれいです。これまでのドンムアン空港と比べてバンコク市内へのアクセスはちょっと不便ですが、今回はパタヤに行くので問題なし!
これからタクシーに乗ってパタヤに行きます。
2006年4月13日木曜日
ニノイ・アキノ国際空港(Parañaque City, フィリピン)
フィリピンのニノイ・アキノ国際空港に着きました。ここは元々マニラ空港と呼ばれていましたが、1983年に起きた次期大統領候補であったニノイ・アキノ氏の暗殺事件の舞台となったことから、ニノイ・アキノ国際空港と改称されたそうです。
(クリックするとニノイ・アキノ空港の地図がでます)

(クリックするとニノイ・アキノ空港の地図がでます)
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