昨年の12月に山添村のかすががーでんで行われた農業体験の際に、山道の脇の斜面に野生化した茶の木を発見、下に落ちていた種を採取しました。
自然栽培の美味しいお茶作りを実践されている健一自然農園
主宰者の伊川健一さんに伺うと「土の中に埋めて5月ごろまで乾かないように管理すると発芽するよ。でも途中で忘れてしまうことが多いですw」とのことだっ
たのでポッドの中に埋めて、乾きにくいように葉っぱを被せて、じっと待ってましたところ発芽しました。
待ち続けてよかったです(T_T)
2015年5月18日月曜日
2015年5月6日水曜日
竹でアケビの棚を作る
ミツバチの巣箱を直射日光から守るために、たまたま生えていたアケビのツルを竹で作った棚に誘引して日陰を作ることにしました。
一番奥にあるのがミツバチの巣箱。
竹は河原に生えていたものを切ってきたので材料費はほぼタダ(* ̄m ̄)
一番奥にあるのがミツバチの巣箱。
竹は河原に生えていたものを切ってきたので材料費はほぼタダ(* ̄m ̄)
2015年5月1日金曜日
ぶどう(デラウェア)の苗を植える
種なしブドウよりも種ありブドウの方が栽培が難しく、美味しいというのを初めて知りました( ̄▽ ̄;)
そこで早速デラウェアの苗を800円で買ってきて植えることにしました。
とりあえず支柱だけ立てて、棚はまた今度つくります。
- リンク→絶滅危惧種「種ありぶどう」の事実
そこで早速デラウェアの苗を800円で買ってきて植えることにしました。
とりあえず支柱だけ立てて、棚はまた今度つくります。
2015年4月24日金曜日
イチゴの花とミツバチ
イチゴの花が満開です。
わが家のニホンミツバチの巣箱の目と鼻の先ですが、訪れているのはセイヨウミツバチのようです。
花粉と蜜を一生懸命集めています。
これで今年もイチゴは豊作間違いなしです(^O^)
午後からは、昆虫写真家の阿倉薫さんがわが家のニホンミツバチを撮りにいらっしゃいました。
脚に花粉をつけた働きバチを撮りたかったようですが、動きが早くて苦労されていました。
ひょっとしたら次の写真展で今日撮った作品が展示されるかもしれませんね。
わが家のニホンミツバチの巣箱の目と鼻の先ですが、訪れているのはセイヨウミツバチのようです。
花粉と蜜を一生懸命集めています。
これで今年もイチゴは豊作間違いなしです(^O^)
午後からは、昆虫写真家の阿倉薫さんがわが家のニホンミツバチを撮りにいらっしゃいました。
脚に花粉をつけた働きバチを撮りたかったようですが、動きが早くて苦労されていました。
ひょっとしたら次の写真展で今日撮った作品が展示されるかもしれませんね。
2015年4月13日月曜日
キウイ棚完成
単管パイプで棚を作ってその下にキウイの雄と雌を植えました。手前が雌株で、奥が雄株です。雄株は1ヶ月前に植えてあります。
夏場にササや葛が生い茂って手がつけられなくなってしまうので、日陰ができればそれも緩和されるだろうと昨年から計画していました。今年はミツバチの巣箱も設置したので、暑さの緩和になってくれたらと思います。
ツルが伸びるまではゴーヤかなにかを植えようかな?
夏場にササや葛が生い茂って手がつけられなくなってしまうので、日陰ができればそれも緩和されるだろうと昨年から計画していました。今年はミツバチの巣箱も設置したので、暑さの緩和になってくれたらと思います。
ツルが伸びるまではゴーヤかなにかを植えようかな?
2015年4月1日水曜日
ニンニクを雑草化させて育てる実験中
昨年の秋に植えたニンニクが大きくなってきました。
一方、雑草の中で育つニンニク。
川の土手や畑の畦などの普段は耕起せずに雑草が生い茂っている場所に植えてみました。
思い立ったのは昨年、畑の脇や川の土手にうっそうと茂った雑草を刈った時にふと土を触るとふっかふかに柔らかかったのです。畑の土は耕しても耕してもすぐに固くなってしまいます。
ニンニクは肥料をたくさん与えないと大きくなってくれませんが、これほど質の高い土で育ったら大きくなくとも生命力あふれる美味しい味になるだろうと思いここに植えてみたのです。
テーマは「手出ししない」
どうなるか楽しみです。
一方、雑草の中で育つニンニク。
川の土手や畑の畦などの普段は耕起せずに雑草が生い茂っている場所に植えてみました。
思い立ったのは昨年、畑の脇や川の土手にうっそうと茂った雑草を刈った時にふと土を触るとふっかふかに柔らかかったのです。畑の土は耕しても耕してもすぐに固くなってしまいます。
ニンニクは肥料をたくさん与えないと大きくなってくれませんが、これほど質の高い土で育ったら大きくなくとも生命力あふれる美味しい味になるだろうと思いここに植えてみたのです。
テーマは「手出ししない」
どうなるか楽しみです。
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